美白・ニキビ・ニキビ跡・目の下のくま・毛穴・たるみ・ほうれい線・乾燥・しわなど、肌の悩み別のbグレントライアルセット8種類。 実際に試してみました。ビーグレントライアルセットの使い心地や成分の効能について紹介します。

乾燥肌こそビーグレン!8種類のトライアルセットを試しました

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トライアルセット

ビーグレン 目の下のたるみを改善「目元ケアトライアルセット」

投稿日:2016年11月17日 更新日:

めったに自分の写真を撮ることが無いので、気がつかなかったのですが、家族で旅行に行った写真にギョッとしました。

去年に撮った写真と比べても違いがハッキリ。

目の下がハの字型にたるんでいて、影のようになっているので、目の下に線が入ったように見えます。

何とかしたいのですが美容外科に行くのは抵抗があり怖いので、目元美容液などで改善できればと思っています。

最近気になるビーグレンで、目の下のたるみを改善するトータルリペアアイセラム。

ネットの口コミが良さそうなので、気軽にお試しできるトライアルセットを購入しようと思います。

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→ 私が今回試したビーグレンの公式ページはこちら

ビーグレンの目元ケアトライアルセットが届きました。

この1箱分で、約7日間使えるとのこと。

白を基調とした箱がスタイリッシュ。

目元ケアのトライアルセットは、目尻のしわ・目元のくま・まぶたのたるみを改善してくれるスキンケアです。

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ビーグレンの芽の下のたるみを改善してくれる目元ケアトライアルセット。

箱を横に引き出して中身を確認すると、次の5点が入っています。

・bグレン クレイウォッシュ(15g)【洗顔料】

・10-YBローション (20mL)【化粧水】

・Cセラム(5mL)【美容液】

・トータルリペアアイセラム(5g)【目元美容液】

・QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)【クリーム】

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最初に使うのは、洗顔料のビーグレン クレイウォッシュ。

クレイウォッシュとは、超微粒子の天然クレイ「モンモリロナイト」が肌に負担をかけないで、汚れだけを落としてくれるんだそう。

泡立つ洗顔料とは違って界面活性剤が入っていないので、肌に必要な油分までを取り去らないのがいいとのこと。

乾燥肌や敏感肌の人でも安心して洗えるのがビーグレン クレイウォッシュの特徴なんですって。

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ビーグレン クレイウォッシュの使い方は、顔をぬらしてから使うとのこと。

ぬれた手にさくらんぼ大の量を手に取って、そのまま顔になじませます。

肌をこすらないように優しくなじませた後は、洗い流すだけなので難しくありません。

手に出したビーグレン クレイウォッシュは灰色のクリーム状。

ビーグレンの主成分である天然クレイ「モンモリロナイト」由来の色なのかしら。

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ビーグレン クレイウォッシュには、ほとんど匂いはありません。

みずみずしいクリームのような感触なので、肌の上にスルスルと広がっていきます。

力を入れ過ぎて肌をこすらないように気を付けて、優しく肌全体に伸ばしく感じ。

その後に水で洗い流すと、Tゾーンのベタつきがスッキリ取れるから驚き!

肌のうるいおは残るけれど、ギドギドな油分だけが取れる感じ。

次に使うのは、化粧水のQuSomeローションです。

17時間もの長時間。しっかりと保湿してくれるQuSomeローション。

年齢とともに硬くなる肌をやわらかくしてくれるので、エイジング効果に優れているとのこと。

後から使う美容液やクリームが肌に浸透してしやすくしてくれるんですって。

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QuSomeローションの使い方は、直径3cmほどの量を2度づけするとのこと。

顔全体につけるときは、手のひらになじませてからやさしく包み込み、浸透させていきます。

目元や口元などの細かい部分は指で押さえるように馴染ませるのがコツ。

QuSomeローションは少しとろみのある化粧水。

色は無色透明で、匂いもほとんどないので、水のように気軽に使えそう。

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QuSomeローションを肌になじませると、じんわりと肌に浸透していきます。

一度肌につけただけで、肌がぷるぷるしっとり。

QuSomeローションをつけた後はいつまでも肌がうるおっていて、肌を触るのが楽しくなります。

顔の肌がうるおうのはもちろんなのですが、お試しでつけた手の甲もぷるぷる。

手の甲の肌が長時間うるおうのってすごいです!

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次に使うのは、美容液のCセラム。

高濃度ピュアビタミンCが入っているので、ビタミンCの効果で肌の透明感を引き出してくれるんだそう。

私のようにハの字型の線が入って、目の下にしわが見えるのは「紫くま」なんだとか。

美容整形で治す場合は、脂肪を注入するのがいいとのこと。

紫くまを治すためには、目元をふっくらさせることが重要なんですね。

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Cセラムを手に出してみると、とろりとしたオイルのような美容液。

肌につけたところが、ほんのりと温かく感じます。

Cセラムは高濃度ピュアビタミンCなので、肌に刺激を感じる人もいるとのこと。

私も少し敏感肌なので、様子をみながら、少量ずつ使っていこうと思います。

Cセラムの使い方は、直径2cmほどの量が目安。

両手に軽くなじませてから、顔全体を包み込むように使うとのこと。

ビタミンCという成分は日に当たると変色しやすいので、Cセラムも日中使うときは日焼け止めを一緒に使うことが大切なんですって。

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Cセラムを手のひらで押さえると、じんわりと浸透していきます。

見た目の感触はオイルっぽいですが、肌触りは意外にサラリとしている感じ。

Cセラムが浸透した後は、肌にベタつきはありません。

Cセラムが肌に入ってい、より一層、肌がしっとりとした具合に仕上がります。

次に使うのは、目元美容液のトータルリペア アイセラム。
目元専用の美容液なので、目元の肌構造に適したスキンケアなんですって。
目元の肌は、他の部分の肌に比べて、皮膚の厚さが薄いのにまばたきによる動きがあるのが特徴。
目元美容液のトータルリペア アイセラムにはHGFなどのペプチドが配合。
まぶたのたるみやゆるみも改善してくれるという効能に、使ってみるのが楽しみです。

トータルリペア アイセラムは、白くてクリーム状の美容液。
皮膚に近い成分で作られているので、敏感な目元でも安心して使えるんですって。
トータルリペア アイセラムの使い方は、パール粒の半分の量を目元に置いていくとのこと。
上まぶたに2点、下まぶたに4点乗せてから、目頭からこめかみに向かって肌にたたきこんでいくんだそう。

トータルリペア アイセラムも、ほとんど匂いはありません。
ビーグレンはどれも無香料無着色なので、匂いを気にせず使えるのが嬉しいです。
目の周りの敏感な箇所にもぬりやすい硬さのクリーム。
ポンポンと指で押さえるだけで、トータルリペア アイセラムが肌に浸透していきます。

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最後に使うのが、クリームのQuSomeモイスチャーリッチクリーム。

肌のハリを上げてくれるポリアミンやアップレディなどの成分を配合。

浸透テクノロジーのQuSomeは肌の奥の狙ったところまで必要な成分をと届けてくれんだそう。

QuSomeエイジリカバーコンプレックスは角質の奥まで浸透して、しっかりと肌を保湿。
肌の新陳代謝を整えて、ハリのある肌に導いてくれるんですって。

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QuSomeモイスチャーリッチクリームの使い方は、パール1~2粒分が目安とのこと。

額・あご・頬・鼻にQuSomeモイスチャーリッチクリームを置いてから、内側から外へ。

最後は手のひら顔全体を包んで馴染ませます。

QuSomeモイスチャーリッチクリームは白いこってりした感じのクリーム。

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QuSomeモイスチャーリッチクリームを肌に広げると、スッと伸びていきます。

手のひらで押さえると、じんわりと浸透。

QuSomeモイスチャーリッチクリームをぬった後の肌は、しっとり。

ベタつきはなくて肌がふっくらしています。

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1週間、ビーグレンの目元ケアトライアルセットを使い終わりました。

たった7日間だけど、肌がしっとりとして、やわらかくなったような気がします。

肌がやわらかくなるのはエイジングケアの第一歩なんだとか。

そう思うと肌が若返ってふっくらしたような気がします。

気になる目の下のたるみがすぐには消えませんが、少しだけクマが消えて「疲れた感」がなくなったかも。

QuSomeローションの保湿力と、トータルリペア アイセラムの目元美容液が特にお気に入り。

まずはこの2つから使ってみたいな~と、前向きに検討中です。

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